【最新版!】フィリピンの主要食品卸業者16選〜飲食・製造業(食品)業界〜

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今回は、フィリピンの主要食品卸業者に焦点を当て、ローカル・日系・外資合わせて16社を厳選してお届けしていきます!

それぞれの企業情報や事業内容について、一つ一つ詳しくご紹介します。

読了時間の目安:5分

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フィリピンの主要食品卸業者12選〜ローカル編〜

Sysu International, Inc (シス・インターナショナル)

SYSU INTERNATIONAL,INC.は、1948年SYSU and Companyの名で、輸入商社として設立された。フィリピンのケソンに位置する。SYSU INTERNATIONAL,INC.として、1976年に全国流通ネットワーク、1986年には食品生産工場を開設した。

1992年には、Mc Cormick Philとの合弁事業を設立した。アメリカの食品の需要を供給し、粘り強さと自発性を通じて、アメリカの食品業界で有名な企業との提携を築いた。Sysu Internationalの取り扱いブランドは、Lee Kum Keeチャイニーズソース、San Remoパスタ、LaEspañolaオリーブオイル、Tree Top Apple Juice、Smuckers、JIF Peanut Butter、TABASCO、Folgers、Tulip、 Crisco Oil&Shortening、その他多数ある。全国のスーパーやコンビニに食品を卸している。

自社ブランドのClara Ole、McCORMICKなど、フィリピン向けの製品も製造および開発している。企業規模:食料品および関連製品の卸売業者として、約500人の従業員がいる。企業ファミリーには4つの企業がある。

出典:https://sysuinc.com.ph/home

D&L Industries (D&Lインダストリー)

D&L Industriesは、さまざまなパートナーとの共同作業を通じて食材製品のカスタマイズと専門化に取り組んでいるフィリピンの企業である。研究と革新を駆使して、食品原料、パーソナルケアおよび在宅ケア用の化学薬品、プラスチックの原材料、エアロゾル製品に至るまで、さまざまな製品を製造。

加工食品としては、オレオ脂肪 (OLEO-FATS) を市場に提供している。オレオ脂肪はパートナーにカスタマイズされたソリューションであり、特殊脂肪やオイルを国内外の食品製造工場、レストランやベーカリーに提供している。

企業規模:売上:22,386百万PHP(2019年12月)、2021年第3四半期(21年第3四半期)に収益が大幅に回復し、21年第3四半期の純利益は19年第3四半期に対して25%増加し、また2021年の収益は21億6300万ペソとなり、前年比+ 57%増加した。

出典:https://dnl.com.ph/

AgriNurture (アグリナーチャ)

AgriNurture,Inc(ANI)は、1997年2月に設立され、農業産品の生産性の向上とフィリピンの農家の収入の増加を目的とし、収穫後の農業機械の輸入業者、貿易業者、製造業者として同年に事業を開始した。 同社の前身は、abuhay2000 Enterprises,Incとして知られている。ANIは、フィリピンに初めての穀物乾燥機を導入し、コンベアシステムなど信頼できる地元のサプライヤー及びメーカーの1つとしての地位を確立した。

ANIは、最終的に他のさまざまな農産物事業に多角化し、特に主な収入源として、生鮮食品の輸出取引に焦点を当てた。また、ANIは、バナナやパイナップルなどの自家製の果物を、香港、中国本土、中東、およびヨーロッパのさまざまな地域の顧客に供給している。

ANIは、2015年以来、国家食糧局の民間部門向けのコメ輸入プログラムに参加している。同社のフィリピンの事業グループは、輸出、現地流通、小売およびフランチャイズの3つの事業単位で構成されている。企業規模:時価総額97.3ミリオン米ドル、売上:2021年9月までに13.1ミリオン米ドル、2020年22.7ミリオン米ドル、2019年30.2ミリオン米ドル

出典:https://pitchbook.com/profiles/company/59573-35#overview

Suy Sing Commercial Corporation (スイシン・コマーシャル)

SUY SING COMMERCIAL CORPORATIONは、1946年に設立され、食料品および関連製品の卸売業者の1つである。同社には、合計900人の従業員がおり、企業ファミリーは10社ある。同社は、国内有数のワンストップ食料品流通会社として、75年以上にわたって地元や多国籍メーカーの日用消費財を統合し、全国の企業に販売している。

現在、テレマーケティングまたはフィールドを通じてアカウントにサービスを提供する、200人以上の専任のセールスチームを配している。イサベラ、パンガシナン、メイカウアヤン、ビノンド、パラニャーケ、タギッグ、リパ市、イロイロ市、バコロド市、カガヤンデオロ、ダバオ市の各流通センターは、戦略的な配達ハブと便利な中継ピックアップポイントとして機能している。

企業規模:営業所は11カ所 社員数900名 サプライヤー300社 顧客15,000人

出典:https://www.suysing.com/about

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Global Pacific Distribution Network (グロ―バルパシフィック・ディストリュビューションネットワーク)

グローバルパシフィックは、フィリピンで最も急成長しているフードサービスソリューションプロバイダーで、流通および輸入会社の1つである。2008年8月にセブで設立、数ヶ月の操業後、同社はクライアントの要求を満たすために、マニラ、ボホール、イロイロ、バコロド、ボラカイ、カガヤンデオロ、ダバオに支店を拡張設立した。

主にレストラン、ホテル、旅館などに市販の食材を販売している。また、製品開発と配送業務も担当し、物流倉庫の導入も行っている。同社は、世界中から調達した最高品質の製品のみを提供している。また、有名ホテル、レストラン、企業と提携している。フィリピン全土に高品質の製品の多様なラインを提供している。グローバルパシフィックの目的は、急成長している食品流通および輸入事業を通じて、世界各地から高品質の製品をフィリピンに持ち込むことにある。

企業規模:1億USD以上、社員数700名

出典:https://globalpacific.store/

Millennium Ocean Star Corporation (ミレニアムオーシャンスターコーポレーション)

2000年に設立されたミレニアムオーシャンスターコーポレーションは、高品質、プレミアム、安全な冷凍シーフード水産養殖製品の生産者および輸出者として営業を開始した。輸出先は、日本、韓国、台湾、中国、香港、ヨーロッパ、カナダ、米国であり、外食産業の顧客に対応している。

フィリピン国内においても、スーパーマーケットチェーン・ホテルとレストラン・独立食料品店・フードプロセッサーに食品を卸し、食品販売業者としての位置を確立している。製品リストは、フィリピンのほぼすべての既知のシーフードおよび水産養殖製品を網羅しており、全国のいくつかの島から供給されている。年間平均1500メートルトンのブラックタイガーシュリンプと、イカ、カトルフィッシュ、タコ、サンゴ礁の魚など、さまざまなシーフードアイテムを輸出している。

また、冷凍サバ、魚の切り身、ダイオウイカ、イレックスイカなどのさまざまなシーフード製品を月に約2000トン輸入して、地元で流通させている。工場は、フィリピンの3つの主要な島であるルソン島、ビサヤ諸島、ミンダナオ島内に戦略的に配置されている。企業規模:社員数1000人以上、売上規模1億米ドル以上

出典:http://www.millennium-oceanstar.com/

Great Food Solutions (グレードフード・ソリューションズ)

Great Food Solutions(GFS)は、San Miguel CorporationによるPure Foods Corporationの買収時に設立し、派生したSan Miguel Pure Foods Companyの統合フードサービス部門として2002年に設立された企業である。2つの会社の融合により、両組織がより強力になり、業界のトップリーダーとなった。

現在、GFSは国内最大のフードサービス組織であり、クイックサービスおよびフルサービスのレストラン、ホテル、コンビニエンスストア、ケータリング、コミッショナリー、カフェ、ベーカリーの主要プレーヤーを含む全国の主要クライアントを管理している。同社は、チェーン店及び非チェーンに限らず、食品およびサービスの完全なラインを提供している。

GFSは現在、1500以上のSKU(在庫管理単位)を、新鮮な肉や加工肉、乳製品、調味料、小麦粉、油脂のカスタマイズされた製品から通常の製品まで提供している。企業規模:グループ親会社 San Miguel Corporation、2021/9月期・2404億4900万PHP、2021/6月期・2089億6400万PHP、2021/3月期・2011億6千万PHP、2020/12月期・1946億6300万PHP。

出典:https://greatfoodsolutions.com/

Nextrade Philippines (ネックストレード・フィリピン)

2001年設立のNEXTRADE PHILIPPINES は、国際的な製品をフィリピン市場に提供するためのワンストップソリューションを提供し、国内全域のスーパーマーケット1,000ヵ所、ドラッグストア1,000ヵ所、コンビニエンストア5,000ヵ所に製品を卸している。

特に韓国系の食品を多く取り扱い、韓国ブランドのバナフード、オットギなどの卸を各マーケットに行っている。韓国製品に関してのメインストリーム・プレイヤー(モダン・トレード、ジェントル・トレード)として、フィリピンの主要な食品小売業者と密接に連携している。また、より多くの可用性を実現し、アクセスを増やし、販売を促進するために、オムニチャネルを設定した。

会社概要: NEXTRADE PHILIPPINES,INCはフィリピン、マニラのタギッグにあり、合計27人の従業員とファミリー企業を2社保有している。全国の小売店ルートへの強い営業力で業績を伸ばしている。

出典:https://www.nextradeonline.com/about

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KLG Foodservice (KLGフードサービス)

KLG Foodserviceは、フィリピンの家庭用品の大手販売代理店であるKLG Internationalの一部門であり、1990年に設立された。同社は2008年半ば常温保存食品を含む方針で製品の提供規模を拡大した。2012年同社は、コンビネーションスチーマーオーブンの主要ブランドの販売代理店として任命され、大型機器のカテゴリーに正式に参入した。

フィリピンの外食産業および関連産業への、高品質の食品および主要ブランドの商業用小物、機器、衛生維持材料の優先販売業者および供給業者として確立されている。取扱アイテムには、ダイニング・キッチン用品・サニタリー・食べ物(飲料・調味料・料理缶詰やベーキング)などがある。また、世界の有名ブランド製品も小売店に卸している。

企業規模:1960年設立されたKLG Internationalの子会社であり、世界中から製品を調達し、小売店に卸している。グループの売上:従業員数80名、ファミリー企業は8社である。

出典:https://www.klgfoodservice.com.ph/index.php、http://klginternationalinc.com/

VJ Ricemill (VJライスミル)

1945年に設立されたVJ RICEMILLは、米穀業界に3代にわたって長年携わってきた。現在は国際的な企業、米の販売店、各フィリピンの家庭、政府機関などに供給を行っている。90年代に、同社は米の小売業を含むように事業を拡大した。

フィリピンの農業の中心地であるINTER CITY BOCAUEの中心部から、同社は精米、卸売業、供給、小売業それぞれに対応している。フェアなトレードを促進していることで有名である。業務カテゴリーは、農業機械メーカー、 農業サービス、 精米所物流であり、輸送、保管、梱包、配送まで監視システムにより、製品が高水準であることを厳格な品質管理により保証している。

VJ Ricemillの精米機は100トン処理の大型大規模で、その精米ラインは、フルラインで最高品質の精米の提供で知られている。企業規模:現在、ブラカン、メトロマニラ、ラグナに12の小売店と販売店がある。

出典:https://www.vjricemill.com/

Tridharma Marketing Corporation (トリダーマ・マーケティング)

2005年に設立されたTridharma MarketingCorporationは、マカティ市に本社を置いている。食料品および関連製品の商人卸売業者の1つである。同社は、TAO Community of Companiesの子会社である。

同社は、インドネシアの企業であるPT Mayoraによって、2005年にフィリピンでの製品の独占的な全国販売代理店に任命された。PT Mayoraの製品ラインは、コピコとフレスのお菓子、コピコブラックコーヒー、コピコブラウンコーヒー、コピコキャンディー、フレスキャンディー、エネルゲンシリアルドリンクなどがある。

企業規模:合計271人の従業員がおり、ファミリー企業は41社であり、54の地域卸会社と提携している。TAO Community は1995年に設立され、フィリピン国内の上位500社となっている。

出典:https://www.taocommunity.com/about-tao/

Neighborhood Wholesale ( ネイバーフード・ホールセール )

Neighborhood Wholesaleは、フィリピンにおけるB TO Cのアウトレット店舗といえる。フィリピン国内では、卸が消費者に直接に販売する形態は珍しい。B TO BだけではなくB TO Cに供給するこのWholesale形式は、フィリピン人に話題を提供し、利用も増加している。

B TO Bとして代表的な得意先には、Kitchen Witchery Food Ventures,Incがある。KWFVも、B2BチャネルとB2Cチャネルの両方を通じて、国内および国際市場に最高品質の加工製品を供給することを目的としたフィリピンの企業で、Neighborhood Wholesaleと同様な形態である。

Neighborhood Wholesaleは、限られたリソースを組み合わせて自家製食品、調味料、スパイスの製造を形式化および専門化する仲間のグループによって新しく設立されたビジネスベンチャーである。ブランドとしては、ビューティーMNL・ウエストゾーン・アーバンパントリー・シティモールがある。企業規模:B TO Cは、4店舗。

出典:https://www.neighborhood-wholesale.com/

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フィリピンの主要食品卸業者2選〜日系編〜

双日アジアパシフィック・トレーディング

フィリピンのパン食の普及を見据え、日本商社の双日とリョーユーパンはニッポン・プレミアム・ベーカリーを2017年7月に設立した。続いて、2019年5月中旬から日系企業初のパンの製造・販売事業を開始した。工場設置の総投資額は12億ペソ(約25億円2022年時価)である。同年8月までにはマニラ首都圏の主要なスーパーマーケットやコンビニエンスストアなどのチェーン店で販売し、2019年内に1,000カ所以上に販売。

マブハイ・インターフラワー・ミルと双日アジアパシフィック・トレーディングはニッポン・プレミアム・ベーカリーにとっての原料調達先でもあり、双日はフィリピンにおいて小麦関連の3事業を展開している。

フィリピンの関連会社:① Mabuhay Interflour Mill Inc. → 設立:2014年3月、株主は、双日株式会社– 25%。②Interflour GroupPte → 双日持ち株75%、主な事業は小麦粉の製造販売。③双日アジアパシフィックトレーディング株式会社 → 設立2017年6月、双日株式会社– 60%・フィリピンの大手卸売業者– 40%、主な事業は、小麦粉、砂糖、油などの食材の卸売り④日本プレミアムベーカリー株式会社 → 設立 2017年7月、双日株式 70%がある。

出典:https://www.sojitz.com/en/news/2018/03/20180322.php

Foodzone (西原商会・ニシハラショウカイ)

Foodzoneは、日本を代表する外食産業の販売代理店である西原商会との画期的なパートナーシップにより、合弁後20年となる。Foodzoneはフィリピンの食品卸会社であり、西原商会がフードゾーンの株式を40%取得し完全子会社化している。主に日本の特産品の販売を手掛ける。

FOODZONE, INCはフィリピン、マニラのマンダルヨンにあり、食料品および関連製品の商人卸売業者の1つであり、マニラオフィスには60人の従業員がいる。また、 FOODZONE,INCのファミリー企業には151社がある。

西原商会とFOODZONE,INC.は業務用総合食品卸を行っており、本社は日本(ホテル、レストラン、結婚式場、料亭、居酒屋等への食品卸売)、創立は、昭和46年12月、資本金5,000万円、社員数2,442名 2021年4月現在(グループ合計)、平均年齢35歳である。売上高:(グループ連結)672億円(2021年2月期)、947億円(2020年2月期)、864億円(2019年2月期)が過去3年間の業務成績である。

出典: https://www.nishihara-shokai.co.jp/
https://foodzone.ph/

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フィリピンの主要食品卸業者2選〜外資系編〜

APO Products & UNO Foods (APOプロダクツ&UNOフーズ)

APO Products & UNO Foodは、フィリピンおよびアジアの食品および非食品の輸入業者である。1984年以来、フィリピンとアジアの冷凍食品、食料品などをカナダ全土に提供してきた。主にフィリピン人のカナダ在住者をターゲットにしているといえる。同社は、新旧1000以上の商品を取り揃えており、フィリピン、タイ、ベトナム、日本、中国、台湾などの40以上のトップフードブランドの販売権を保有している。 

老舗ブランドから新しくエキサイティングな製品まで、カナダ市場に提供することに専念している。フィリピンの食品業界で50年以上の経験を持ち、1984年に、Apo Products Ltd.は、駐在員のフィリピン人コミュニティに彼らが切望していた家庭の味を提供するところから始めた。

フィリピンとカナダをつなぐ食品卸会社で、双方に輸出入を行っており、カナダ食品の多くを扱っている。フィリピンにはDoleやNestleなどのブランドの商品を卸している。

出典: https://unofoodsinc.com/

Cargill Philippines(カーギル・フィリピン)

カーギルは1947年にフィリピンに参入したアメリカの食品御会社であり、米国発祥の食品・農業セクターにおける生産・流通を行ってきた、155年の歴史を持つ団体である。70か国にまたがり製品の供給をしている。カーギルは、生産者、飼料小売業者、飼料製造業者向けに、あらゆる種類の動物用栄養および管理ソリューションを提供している。

カーギルの取り扱い商品として、LNB・メトロペット・PROVIMIがフィリピン国内で普及している。カーギルの広範な国際ネットワークは、フィリピンのバイヤーが穀物と油糧種子の要件を満たすために世界市場にアクセスできるようになった。カーギルフィリピンは長い間、フィリピンへの穀物とミール(小麦、トウモロコシ、大豆ミール)の供給者であり、Jolibeeに商品を卸している。

施設の建設は1991年1月に完了し、コプラ(ココナッツの熟成した清潔な果肉)の調達と処理の運用を開始した。1995年には、30,000トンの穀物貨物がきっかけでフィリピンへの物流が大々的に始まった。企業規模:世界レベルでは、食品成分だけでも24,000人の社員と、関連では155,000の社員が活動している。

出典: https://www.cargill.ph/https://www.cargill.com/page/worldwide

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